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【超究極 石流龍】仙台結界、SSの打ちどきが勝利の鍵!?【呪術廻戦×モンスト 第3弾】

超究極 石流龍

※勝利画像を1回分取り忘れましたので3枚になってしまいました。

 

昨日7/25は初イベントが同時に3つも来ちゃいましたね。

私はマルチの絆ゲージをなるべく余計なことして溜めたくないという性分だから、全部一いっきにやっちゃうと以降の絆ゲージ溜めにやることなくなりそうです。

また、その前の日はチェルノボグの運極周回をやってて疲れちゃったので、この日7/25はサンドラの運極だけに留めました。

 

そんな関係で、本日朝 石流龍をプレイさせて頂きました。

まぁ 事前のギミック開示で乙骨と五条が強いのは間違いないだろうと思っていたので、この2人の2:2編成でプレイしました。

当然、かなり実も紋章もガチガチです。*1

この編成でここまで強化していると、SSの打ちどころさえ間違わなければ けっこう適当でも勝てちゃったりします。

 

なにしろ私 天使を倒したときのバフが回復フレア&攻撃力アップバフだとずっと勘違いしていて、なるべく魔導士を倒さないように立ち回っちゃってましたから。(とくにボス2)

4勝し終わってから攻略サイトを見て、攻撃力アップバフは魔導士の方だったというのを知りました。*2

それでも勝てちゃうんで、この2人がキャラパワー高かったんだなと思いました。

 

👉乙骨&五条2:2編成 SSの打ちどき
五条 → ボス1とボス3の雑魚同時倒し
乙骨 → ボス3の犬雑魚直接挟まり

ちなみに守護獣サメの場合
サメ → グラビデキャノンを2体以上同時にくらいそうなとき

 

ただしこの2人だからそれほど苦労なく4勝できたってのも感じました。
それを感じたのは犬雑魚挟まりの部分と、5~7体雑魚同時倒しのところです。

これ他のキャラだったらけっこうツラいだろうなって思いますね。

とくに犬雑魚に関しては、あまり登場しないキャラなので判定が分かりづらく、この編成でも苦労しました。

 

あと意識した点は、ボス1とボス3はグラビデキャノンのライン上近くにランチャーパネルがあった場合は、それを最初に踏んでしまうようにしていました。

そうすれば、どこに止まっても2つ目以降に踏んだランチャーパネルに必ず移動してくれるので怖くありません。*3

ボス2は強化量によっては、ボスと魔導士に挟まりにいかなくともボスの左側や下側をカンカンしててもそこそこダメージを出せます。無理に挟まりに行かないことをオススメします。

こんな感じですかね。

 

 

というわけで、

運極もらえました。(自然にストライカーカードも)

ちなみにクリア後の特殊演出は乙骨のSSで勝利したときのようですね。

モンストのコラボ超究極は、最適性がコラボキャラになりやすいのでこれさえ所持していればそれほど難しくありません。覚えておくと、今後のモンストライフが楽になるかもしれません。

 

以上

 

 

*1:五条の紋章だけ光強のままでしたけど

*2:よく考えりゃそりゃそうだよな・・・

*3:1個しか踏めないと惨事になりますのでご注意ください!